沿革
日洋連・日紙商の沿革
昭和34年 5月
日洋連創立 全国の卸商が結束し情報の連絡を密にし地位の確立を目指し結成。
昭和45年 3月
紙パルプコードセンター設置・協力
昭和60年10月
日本洋紙板紙卸商業組合(日紙商)設立総会
平成17年 6月
「価格ならびに取引条件に関するアンケート調査」結果報告
平成17年10月
メーカー、代理店との定期会合開始 取引信用保険制度スタート
平成18年 6月
提言書「新たなる紙流通市場の構築に向けて」を刊行、啓蒙活動開始
平成19年 6月
製紙メーカー、代理店各社に価格修正に関する要望書を手交
平成20年 4月
第2回目の製紙メーカー、代理店各社に価格修正に関する要望書を手交
平成20年10月
「価格修正に関する要望事項」中間報告を公表
平成21年 5月
「紙卸商の経営分析 7Keys」作成
平成21年12月
「米国紙業界で注目される新たな戦略」訪米調査レポートを作成
平成22年 5月
「M&Aの手引書」「欧州紙流通実態調査レポート」作成
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